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夏期講習会で最短で成績急上昇の勉強方法を身につける。

40日で納得の学力をゲットする夏期講習会

一橋ゼミナールでは学力を最短時間で最高に伸ばすための工夫がいくつもあります。

①準備に十分の時間をかけます。


②ほかの生徒たちよりも少し早く夏期講習会に入ってゆきます。


③夏休みに入るころにはトップスピードの速さで学習しています。


④圧倒的な学習量で地力がつきます。


7月は夏期講習会が始まります。

夏期講習会は、学習量の最大化を目指し時間割を組んでゆきます。
ライバルの2倍の学習量で3倍の成績アップを狙います。
 

充実した夏期講習会にするために

①生徒たちがどれだけ必死になって問題を解いたかで学力の伸びは違ってきます。
ただ、無駄のない学習環境(何をどのようにどれくらい)を提供するのが塾の役目です。 小さな基本の積み重ねが大きな差となって結果に表れます。
 

②費用のかかる合宿は行わず、ひたすら塾に籠って勉強します。地味ですが最も成績が上がります。
 

③部活(試合や合宿)等で、休む日がある方には、7月1日から夏期講習会を先行して実施します。
 

都立高校受検合格実績に裏付けられた夏期講習会です。

毎年ほぼ全員合が学力(偏差値)を伸ばしております。安心してお任せください。
 

勉強時間数と学力は比例する傾向にあります。
ただ、その比例の度合いをどれくらい高めてゆくのかが塾で夏期講習を受ける価値につながってゆきます。ここでどのくらいの成績が伸びるのかが異なってきます。
 

過去の先輩受験生たちの実績を基に改良を積み重ねてきた夏期講習会です。
今何をすべきなのか?
しっかりと計画を立て、勉強(授業)時間数を最大限に伸ばせるよう、さらに学力を最大限伸ばせるよう工夫しています。
 

夏期講習会の詳細は、別途お問合せ下さい。

 

都立高校人気は、しばらく続くでしょう。なぜなら、授業料等の学費の安さに加え進学実績も順調に伸びてきております。都立高校の大学進学に対する取り組みも評価されています。

3人に1人は都立高校に入れない現実を忘れないようにしましょう。
(平成26年度27年度都立高校入試最終倍率は約1.50倍)


2016年度夏期講習が7月20日(水)からスタートします!~集中講座を有効活用しよう~

2016年夏期講習会が7月20日(火)からスタートします。
この夏休みの集中講座を有効活用しましょう。

なぜ、子どもに不用意にゲームを与えるのは要注意なのか?

結論だけ書きます。

子どもから『考える』という人としての本質の部分を奪う危険性があるからです。

受動的になり依存症になってしまった生徒たちを何人も見てきて、
我が子をおとなしくさせるためにゲームを与えるのだけはやめた方がいいかと考えます。

今週は保護者面談を毎日やっています。

卒業式も終わり、今週末には終業式もあります。
来週からは春休みですが、実はこの時期は今学年の見直しと来年度への計画という点て大変重要です。

小学生や中学生はまだまだ子供で、何もわかっていない生徒が大半です。
”へ理屈だけは一人前に言いますが” 笑

保護者の皆様が大本だけはしっかりとお子様を管理をしてあげてもらいたいと考えています。

共働きでお子様の管理が行き届かないと感じながら日々お仕事に励んでおられる方も多いと思います。

小学生の時の習慣や心構え考え方の形成はとても重要です。

少し前は本屋さんにも『学力の・・・・』という本が平積みされていましたが、
教育にはお金がかかりますが、かける価値のあるものです。

私の保護者面談では、学習・勉強よりもさらに踏み込んだお話をしています。


新サイト稼働を始めました。

平成28年3月24日(木)
新規サイトが稼働を始めました。
このサイトを起点に情報発信をして行きます。

渡邊

都立立川高校に推薦で入学できた

都立立川高校推薦合格
都立立川高校推薦合格2


寒空の下、高校へ向かう。不安と緊張の中で白い紙に黒々と書かかれた文字を見る。
「あった。」私は都立立川高校に推薦で入学できた。合格には一橋ゼミナールの力が大きかったように感じる。

推薦選抜試験の数日前、集団討論を不安がる私に塾長は声をかけて下さった。
「田原総一朗になれ。」

塾長曰く、彼は日本一の司会者だ。どんな相手と討論しても相手の意見をズバッと指摘する質問をする。
私は彼になりきることに決めた。

そして、当日。小論文は決して満足のいくものではなかった。もう、集団討論に賭けるしかなくなった。

会場は一年生の教室だった。七つの机が並べられ、試験官は二人。
「土壌」について討論せよ、ということだった。
席にはメモ用紙討論が始まった。まず、一人一人が自分の意見をまとめてから発表する。
どうにかして流れをつかみたかった私は一番に手を挙げた。緊張で声が震えた。
何とか意見は言えた。しかし、本当の試験はその後だ。

次に、討論する。しかし、問題文には「討論せよ」と書いてあったので、
一つにまとめる必要はなかった。私は質問をぶつけた。他の六人の意見に対する質問だ。
ある人はしっかりと答え、ある人はだまってしまった。ある程度進むと全員の考えが三つにしぼられた。
そこから少し進んだところで討論は終わった。

帰り道、私にはしっかり質問できた、という自負があった。

この経験から私は二つのことを学んだ。
一つ目は、疑問に思ったことは、自分の中だけで解決せずに他の人に聞いてみること。
二つ目は、謙虚にあることだ。

受験は誰もが真剣だ。しかし、そこで肩の力を抜いて、リラックスする。
そこに受験で勝つ極意がある。

WEBサイトをリニューアルしました!

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今後の更新をお楽しみに♪

平成24年度私立高校合格実績

帝京高校合格

工学院高校特進合格

専修大学付属高校合格

東京農大第一高校合格

拓殖大学第一高校合格

昭和第一学園特進高校合格

国士舘高校合格

大成高校合格

その他多数高校合格


平成24年度都立高校合格実績

新宿高校合格

町田高校合格

調布北高校合格

南平高校合格

神代高校合格

府中高校合格

松が谷高校合格

日野高校合格

若葉総合高校合格

永山高校合格

千歳丘高校合格


7年間で6回の都立高校入試、塾生全員の合格を達成できました。
受験当日朝に、インフルエンザで発熱した生徒も出るなど、試練の受験でしたが、根性で合格してくれました。
毎年1年1年が戦いですが、今年も戦いに勝利できました。

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