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合格への道

成績を上げる秘訣 ~学力が当たり前のようにつく現実をつくる~

  • STEP1. 得るべき結果を 明確にする
  • STEP2. 自分の学力を確認 (自分が今どこにいるのかを確認)
  • STEP3. 「現在」から「目的」までの道のりを逆算 (足りない要素を補う勉強方法を目指す)

徹底した日々の学習管理とコミュニケーションで生徒も塾も3~5倍速で学力が進化する!
毎年成績急上昇、さらに合格達成を出し続けた、努力を100%結果に変える。

学習計画、勉強、管理が自分でできるようになると、勉強の不安や迷い、無駄がなくなります。
これらは学習・勉強の基本中の基本だが実践し、極めて自分のものにしている生徒が少ない。
これらを自分の勉強に取り入れることができるようになると勉強に一切の迷いや不安がなくなる。
常にモチベーションを保ったまま、自分は思うままの学力を手に入れられるのだ。

★あらゆる勉強が超高速になる
目的を持っていない時は、だた漂っているだけです。
学習管理がやれるようになればなるほど無駄や時間の浪費がなくなります。
自己学習管理は、ロケットの発射台のようなベースとなります。
目先の成績アップのための勉強よりも、学習管理の習慣を身につけたほうが、中長期的に見ればはるかに大きな成績アップをもたらします。

★「一橋ゼミナールの学習管理」とは?
「一橋ゼミナールの学習管理」とは、計画・勉強・反省・軌道修正、毎日繰り返します。
勉強ができる生徒とできない生徒の差は、ここにあります。
入塾わずか3か月で、驚異的な成績の伸びを示してこれたのもすべてこれが背景にあります。

★「一橋ゼミナールの学習管理」のしくみ
- 目標へのロードマップと現在の状態を分解します。
- 誰でもできる、明日の計画を立てます。
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- いくつかのステップを繰り返し習慣として定着させます。

「一橋ゼミナールの学習管理」の特徴
- 日々の直面する事例に対しての計画と行動、反省です。
- 具体的かつわかりやすく、だれでも取り組めます。
 

★こんな生徒の皆さんにはぜひおすすめ
- 成績アップを目指す成績が中ほどかそれ以下の方
- 部活で中心になって活躍しているチームリーダーの方
- 成績急上昇をどうしてもしたい方
- 志望校があり目標に向かって勉強中の方
- 勉強方法が分からず一人で悩んでいる方
- 成績が下降気味で、毎日が不安な方
- お子様の受験勉強を見ている保護者の方【ぜひ一度面談にお越しください。】
- 体育会系部活で勉強する時間が取れない方

 

「一橋ゼミナールの勉強方法を手に入れる」×「勉強スピードを加速させる」で99%の人をゴボウ抜きできる!


さて、さて、それではいったい具体的に何をすればいいのでしょう?

実は、学習や勉強の基本は昔からそんなに変わりません。ただ、何事でもそうですが、だれが指導するかです。
『生兵法は怪我の元』という諺もあるように、やり方にコツがあります。

中途半端にやると、かえって無駄で、時間のロスばかりか、逆に成績に低下を招いてしまいます。

生徒のレベルでは、実は誰もその本当のやり方を知らないかもしれません。
だからこそ、しっかりできるようになるだけで、周囲がびっくりするほど成績が上がるのです。

 


学力向上の3大要素と「やる気」になる瞬間

  • 成績UPへの道① 苦手意識を認識する  認識
  • 成績UPへの道② 克服したい気持ちを持つ  気持ち
  • 成績UPへの道③ いつまでにしたいかを決める  時間

学力向上の3大要素

大事なことは、苦手科目の認識×克服したい(気持ち)×いつまでに(時間)を意識することです。
※特に時間の要素が入ってこそ学力向上は必然的におこります。

①【苦手科目を意識する】
自分にとって、学校の授業で悩みの種となっている科目・単元は何なのか考えてみましょう。
苦手意識を具体的目標に変えることにより『勉強する』という動機が生まれます。
②【克服したい気持ちを持つ】
なんとかしたいと思っていますか?
思っていなければ克服できません。克服したいと思いましょう。悩みましょう。現実を直視しましょう。
コミュニケーションを十分にとり、うまく生徒のやる気を引きだします。
生徒が中心になって自分で勉強していくようになります。
③【いつまでにしたいのか決める】
克服するために時間を作ることができますか?苦手意識のため逃げていては何もできません。
苦手科目こそ得点源だと理解して特別に時間を作りましょう。
苦手意識が得意意識に変わった瞬間から勉強に対する態度がガラリとかわります。

【認識】×【気持ち】×【時間】のサイクルの循環を繰り返すことにより成績が上がってゆきます。

【認識】×【気持ち】×【時間】 のサイクルの循環は、途中であきらめると、効果は一時的なもので終わってしまいます。
しばらくすれば、また、以前の学力に終わってしまいます。

学力が思った以上に上がって油断し、その後ずるずると成績が下がってゆく生徒達も過去には何人もいました。

また、学力というものは、直線的にはついてきません。2次曲線的でしかも非連続的です。
3ヶ月以上続ければある日、突然目覚めたかのように学力が飛躍することもしばしばです。
しかし、いくら勉強しても全く手応えが感じられない時期があるのも事実です。

このような時期を繰り返しながら学力はついてゆきます。

先生や友達、ライバル達から何度も何度も『勉強ができるようになった』と認められれば、君の勝ちです。
周りが君をますます押し上げてくれるでしょう。


ゼミ生体験記 『どこか都立に行ければ、それでいいんですけど・・・・』 と言って、T君はやって来た。

『とりあえず、若葉総合を目標にしています。』
 これまでいくつか塾を変えてみたものの、思うように成績が上がらず、《自分の学力は都立に行ければいい程度》のセルフイメージが、T君にはできていました。

  しかし、彼には"何とかして都立高校には合格しないと。"という強い意志がありました。塾のない日は、一人で映像授業を食い入るように観ていました。授業のない日は、映像⇒問題演習【自習】⇒再度映像で見直し⇒問題演習【自習】の繰り返しでした。
しばらくは、模擬テストをしても変化はありませんでした。都立高校に何とか入れる程度の偏差値(40台)でした。

ところが、ある日の模試で、+10程度も偏差値が急上昇していました。
 
私はT君に、『今回の結果、やばいよ。』と、声をかけた記憶があります。私には、待っていた日がやって来たと確信したからでした。
 T君は、少し顔をこわばらせ『マジですか。今回はヤバかったですか。』と少し落胆の様子。
しかし、結果を見て、『これ本当ですか。』と。
 
この日を境に、T君の成績は上昇を始めました。 夏期講習会までは、貪欲に勉強をしてかなり成績が伸び、"若葉総合へでも行けたら"の言葉はすでに、忘れ去られていました。 でも、受験勉強はそんなに甘くありません。

  2学期は、学校の行事も重なり、余裕もできたのか、再び学力低迷がやって来ました。
 
まず、《覇気》や《危機感》がなくなり、《なんとなく勉強はしている》状態に陥ってきました。そうすると、途端に偏差値が下がったりして、無気力状態が続き始めました。 私は、春の状態に戻すべく、授業のない日に彼を呼んで、再度、映像を使って総復習を指示しました。

  2か月ほどたった時、再び偏差値が急上昇。この時期としては珍しいくらいの、50台後半から60台後半へと、+11もの急上昇がおきました。

 いつのまにかT君は、勉強ができる生徒に仲間入りです。
まだまだ科目ごとに見ると波はありますが、5教科全体でみると十分に都立上位高校は目指せます。

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