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冬期講習

【中1・中2・及び小学生の皆様】 ※※※冬期講習会について※※※

 
中1・中2生および小学生については、十分な準備を今のうちにしましょう。
 
 
生徒間の学力差は今後さらに開くでしょう。
なぜなら、学力のある生徒はますます伸びるであろうし、そうでない生徒はますます授業が分からなくなるであろうからです。
『そのうち・・・・』ということは、いつまでたってもやらないという意味です。
 
 
やる気のある生徒の皆さんに来てもらいたいので、まず塾が【決意表明】いたします。
 
冬期講習会受講生(中1・中2)の平均偏差値を最低でも5上げます
 
 
この【塾の決意表明】を達成するために、冬期講習会を申し込んだ方から順番に特別プリントをお渡しします。
もちろん早めに申し込んだ方のほうが有利です。

塾では、中3生はもうすでに冬期講習会の授業に入っています。
期末テストが終わったら冬期講習会が始まっているのです。
 
 
今年の夏期講習会も、講習会後の模擬テストでは、全体の成績向上が偏差値に現れてきています。
顕著な例では前回より10ポイント以上もの偏差値向上の科目をもつ生徒もいました。
ただ残念だったのは、今年の夏期講習会後の模擬テストでは生徒間で大きな学力の伸びの差が出たことです。
 
なぜ、生徒間の格差が出たのか?
この理由は、計画的な学習ができたかどうかだと分析をしました。
 
テレビで有名なあの“ライザップ”がなぜあれだけの結果を出せるのか?
それは、徹底的な管理にあります。
 
冬期講習会では、宿題の管理にも力を入れます。塾のテキストやプリントと同じように、学校の宿題も塾にてしっかりと管理を致します。
 
もう一点重視することがあります。基礎基本の反復学習が、強靭な学力の源だということです。
すなわち何度も復習をしっかりすることです。反復復習することで成績は伸びてゆきます。
 
 
冬期講習会は少人数で集中的に復習および弱点克服できる大切な期間ですので必ず受講をお願いいたします。
 
 
いける高校ではなく、自分が本当に行きたい高校に確実に合格する。
そのための冬期講習会です。
志望校を希望レベル(夢)から目標レベル(現実)にと意識の切り替えをしてもらいたいと考えております。

目標は達成できます。

高校受験生【中3生】は冬期講習会で何をするのか、要点だけお知らせします。

 
高校受験生(中3生)の冬期講習会は、夏期講習会よりもさらに密度の濃い内容です。
各科目のテキストは、それぞれ約100ページ。それも29年度〔昨年度〕の全国高校入試問題よりの抜粋です。ここで一気に入試問題を解き込むことで自信と実力を高めます。
 
各科目100ページの入試問題集を冬期講習会が終わるまでに解いてゆきます。
そのために、中3生は標準で1日8時間の講習をするわけですが、具体的には次のようなことを授業しています。【特に数学は時間がかかります。】
 
 
100ページ全てが問題集ですが、学力と志望校に応じて解いてゆきます。偏差値が60を超える生徒の皆さんは全て解ききる気持ちで冬期講習に臨んでもらいたいです。偏差値が50程度の生徒さんたちは、基本問題を集中して解きます。
 
 
数学は問題を解くのに時間がかかります。
実際の都立高校入試問題は、大問1の9問で46点あります。この46点をしっかり取るために1行問題演習に時間を取ってやります。実力はあるのにミスをする生徒の皆さんは、基礎をしっかり反復します。
 
 
国語の入試問題では、漢字の読み書きで20点。200字作文で10点の配点があります。こういうところでしっかり得点できるように、漢字・作文演習に時間を作ります。また、50字程度や35字程度の記述問題もしっかり得点できるよう指導します。作文は同じ課題を何度も書くことにより推敲され作文力がついてきます。
 
 
都立高校入試英語はリスニング(約20%)と長文読解【英作文含む】(約80%)構成されます。長文読解力が大切なことは言うまでもなく、英作文が課題になります。模擬テストでも、英作文が0点の生徒が偏差値50程度の普通の学力の生徒にも見られます。また、過去の都立入試の得点結果を分析すると、英文法や英語構文の理解不足による失点が、意外と見受けられます。長文読解はもちろん重要ですが、英作文指導を通して英語構文の再確認をします。
 
 
社会は5・6年前までは得点源でしたが、今は記述問題が大量に出て多くの生徒が思うように得点できません。社会に限らず昨今の入試の傾向は記述問題重視です。今年の入試でも記述問題が大量に出てくるものと予測できます。記述力はすぐにはつきません。同じ問題を何度も繰り返し記述練習する必要があります。
 
 
理科は最後に残った得点源です。苦手な人の多いイオンは毎年出題されるでしょうが、やればやっただけ点数が伸びます。今まで後回しにしてきた人は、この冬休みに集中して勉強しましょう。
 
 
このように一つ一つ科目を分析してみますと、冬期講習会では1日8時間でも短いくらいです。
重要な分野に絞って、密度の濃い授業をしてゆきます。
 
【やる気のある生徒の皆さんのために、1日10時間コースもご用意しました。】
 

最低でも偏差値を5上げる、やる気のある君のための冬期講習会

もしあなたが、

・最近、なかなか成績が売上が伸びない、
・がんばっても、頑張っても結果に結びつかない、、
・毎日、勉強が進んだ気がしない
・もっと学力を伸ばすために何をすればいいのか分からない、、、

というのであれば、この一橋ゼミナールの冬期講習会
「最低でも偏差値を5上げる、やる気のある君のための冬期講習会」は、
あなたに大きな大きな刺激をもたらしてくれるでしょう…

君の体からはやる気が”ほとばしる”ように出てきます。

ロケットスタートで君の学力は急上昇します。

塾に来る前は多くの先輩たちも同じ悩みを持っていました。それは、・・・・・。

疲れた。

眠い。

テレビを観たい。

ゲームをしたい。

家ではいつもだらだらしてしまう。

誰もが直面する悩み。
あなただけではありません。
多くの先輩たちも同じ悩みを持っていました。

いったん身についた生活習慣を自分だけの力で変えてゆくのは、簡単ではありません。

しかし、変えてゆかなければ学力の向上は望めません。


誰でも1日24時間しかないのに なぜ、めちゃくちゃ勉強できる人いるのか?

あなたはこんなふうに疑問に思ったことはありませんか? 

『誰もが同じように1日24時間しかないのに、なぜ、、あの人は部活でも活躍しながらあんなにいい成績を取ることができるんだろう。一体、いつ勉強しているんだ』と。

確かに勉強のできる一部の人は、同じ1日24時間で、あなたの何倍、何十倍以上も勉強量をこなします。

私は、過去29年にわたり様々な生徒たちを観察してきました。

時間の使い方が上手いのです。

なぜ上手いのか?どんな使い方をしていいるのか?

表面だけを真似してもうまくはいきません。

なぜこんな上手な使い方ができるのかを、その秘密を知らなければ、
逆に言えば、この秘密を習得してしまえば、あなたも一気に勉強ができる生徒たちの仲間入りができます。

この時間の使い方は、やり方さえ知ってしまえば簡単です。
まず、あなたの目の前に大量の宿題があるとします。宿題をこなすという行動に移さなければいつまでたっても宿題は終わりません。
最初にすることは、やらなければならないことを分類して書き出す必要があります。
リスト化でも計画でもいいのですが、そのときに、ある工夫を加えてリスト化します。



勉強を先延ばしすることがなくなり、早くやればやるほど、楽しみながら、ますます早く終わらせるようになれる方法。あなたの勉強時間を効率よく濃厚な時間にする簡単な方法。
実際にどのような手順で処理していくのか?

夏期講習会ではそれを実体験していただきます。

 

たとえ宿題が死ぬほどたくさんあったとしても、今やるべき宿題に集中することができ、高い勉強効率性を発揮していけるようになります。

 

もしあなたが、これまでも学習計画を何度も何度も立てたにもかかわらず、毎回計画倒れにおわっていたのであれば、学習計画なんてもうウンザリ… 全然うまくいかなかった… そんな経験があるなら、このある工夫をを取り入れてみてください。あなたなら、きっとできるはずです。



勉強ができるようになりたければ時間を見直せ。計画の立て方で学力は大きく変わる、

一日を振り返ってみてください。

思った以上の空白の時間が見つかるはずです。

一見忙しそうに感じても時間管理を見直せば無駄な時間が一杯見つかります。

勉強する時間はいっぱいあるのです。

学力が伸び、成績が伸び、自信がつくかどうかは、計画の立て方次第です。

一橋ゼミナールは成績UP・都立高校合格を保証します!

まずは2週間の無料体験授業 ご相談・ご要望
 一橋ゼミナール 多摩落合港 042-339-1651 fL アクセス

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